エンダースキーマ とビルケンシュトック インソール比較

インソール比較

こんにちは、わん太郎です。

今回は、僕が紹介したインソールの比較の記事となります。

それぞれのインソールの特徴とどんな人に向いているかをまとめていますので是非参考にしてください。

それでは早速紹介していきます!

 

  • ビルケンシュトックインソール
    • メリット
    • デメリット
  • エンダースキーマインソール
    • メリット
    • デメリット
  • どういう人向け
  • まとめ

ビルケンシュトックインソール

メリット

経年変化で足に馴染んでくる

どんな靴でもエンダースキーマのおしゃれな見た目に変えられる

つま先の調整ができる

デメリット

最初の歩き心地があまり良くない

踵のサイズ調整はあまりできない

エンダースキーマインソール

メリット

踵の調整がしっかりできる

本家ビルケンシュトックのように革靴を歩きやすくできる

どんな靴もすぐに履きやすくできる

デメリット

つま先の調整できない

脱いだ時めっちゃダサい

どういう人向け

いんそーる

・エンダースキーマ 

革靴と同じように経年変化を楽しみたい

つま先の調整したい

インソールもおしゃれに!

・ビルケンシュトック

すぐに履きやすくしたい実用性のみ重視

踵の調整をしたい

ビルケンシュトックの履き心地にしたい


ビルケンシュトックエンダースキーマ 
経年変化×
かかとのサイズ調整
つま先のサイズ調整×
歩き心地△→○(経年変化)
脱いだ時の見た目×
フィット感△→○

箇条書きでそれぞれの説明をしていきましたが、それぞれ使い分けで使っていくと良いと思います。

僕は、下記のように用途や種類によって使い分けています!

パラブーツ、黒のスニーカー→目的:おしゃれと足全体のサイズ調整 エンダースキーマ 

ドクターマーチン→目的:かかとの調整 ビルケンシュトック

まとめ

インソールまとめ

メリット・デメリットを一覧で記載しましたが結論、使い分けが大事

革靴のブランドやサイズによって出番になるインソールは変わるので、その時に当てはまるインソールを使うことで快適に靴を履きましょう!

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